我が輩はバカになる。

マイペースに好きなこと書いてます。

人生の舵を自分で切って生きるために、花沢さんみたいなブルドーザー力が欲しい。

あはははは!!!

 

 

 

あはははは!!

 

 

 

 

い~そ~の~~君!!!

 

 

 

 

 

「はいっ? 誰か僕のこと呼びましたか?」

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もうやだっ!!

磯野君ったら!!

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そりゃ私はとっても儚げな花沢よ。そりゃ私はとっても可憐な花沢よ。そりゃ私はアグネス・チャンのような、ひなげしの花の花沢よ。

 

いくら私のこと、常に守ってあげたくなるような女の子に見えるからったって、四六時中いつでも磯野君が守ってくれていたら、私一人で何もできないじゃない!!いい加減にしてよね!!

 

 

 

「は・・・? はひ!? 何か勘違いしていませんですか?」

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もうやだっ!!
磯野君ったら!!

さっき言ったばかりじゃない!!

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~ 私は花沢。私には夢ある。

     I have a dream. ~

 

私は、自分の人生は自分で舵を切って生きていきたい。

 

そう目の前に障害があったら、ブルドーザーのように突進して、障害物をなぎ倒して行くの。

己の欲望を叶えるために、遠回りなんて大嫌い!!急がば回れなんて嘘よ!!急がば突撃よ!!

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僕の心には辛くなった時に花沢さんが住んでいます。

自分の人生の舵を自分で切っていく為にブルドーザーのような「花沢力」を付けたいです。

バッタバッタと目の前の障害をなぎ倒して、己の欲望まっしぐらしたいです。

 

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